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オンライン教育機関・TutorGroupがiTutorGroupに名称変更

傘下ブランドであるvipabcが新ロゴマークを使用開始
 
(2016年2月15日)世界をリードするオンライン教育機関TutorGroupグループは、自社が今日正式にiTutorGroupに名称を変更すること、更に傘下のネイティブ講師オンライン英語教育ブランド・vipabcが新ロゴマークの使用を始めることを発表しました。
 
i = I、Instant、Interactive、Internet
 
TutorGroupからiTutorGroupへの名称変更は、今までの名称をもとにアルファベット「i」を1つ加えただけにすぎません。しかしこの些細な変化には深い意味が込められています。iは英単語のI(自主的に学ぶ)、Instant(即時)、Interactive(インタラクティブ)及びInternet(インターネット+)を示します。これらのキーワードはまさに現在のオンライン教育を示すシンボルであり、 iTutorGroupが他のオンライン教育機関の一歩先を行く特色の源泉でもあるのです。
 
オンライン教育機関・TutorGroupがiTutorGroupに名称変更
 
I:自主的に学ぶ
 
 「I」という単語は英語では 「私」を意味します。オンライン教育と従来型教育の最大の違いは、講師を中心とした、閉鎖的で受け身という今までの教育モデルから、「私」、つまり学習者を中心とする学習モデルに転換したことです。更に詳しく説明するとすれば、学習者が自分の興味、特性及び学習ニーズに応じて教育資源とサービスが選べることだと解釈できるでしょう。iTutorGroupは世界をリードするオンライン教育プラットフォームとして、学習者にカスタマイズされた教育指導と学生一人一人に応じた教育法を実施するべきだと、誰よりも先に提唱します。iTutorGroupのオンライン語学プラットフォームでは、学習者はコースの中で、医療、法律、ビジネス又は娯楽・レジャーなど、自分が興味を持った話題を選べるだけではありません。マンツーマンでの教育、少人数制教育又は講座型教育のなかから選択でき、そしてスマートフォン、タブレット端末、ノートPCなど、どの設備を使うかが選べるのです。そして自分が好きな外国人アドバイザーも選べ、更には自分自身で学習進捗度の管理までできます。このようにカスタマイズされた学習では、学習者が十分に発言権が享受できるようになり、 「講師本位」から「学生本位」に変わるべきだとの新たな主張を提起しています。カスタマイズされた教育は間違いなく、インターネット時代の教育で主流となっていくことでしょう。
 
Instant:今すぐ学習
 
オンライン教育のもう1つの大きな特性は、時間と空間の制約を乗り越え、学習者がいつでもどこでも「断片化」された学習ができることです。学習者は、iTutorGroupが自社独自で研究開発したDCGSお好みシステムにより、もう遠路はるばる決められた教室に駆けつける必要はなくなり、家、オフィス、喫茶店、地下鉄などどんな場所にいても、インターネットに繋がりさえすれば気軽に教育サービスが受けられるようになったのです。ほかにも、学習時間ももっと弾力的になりました。iTutorGroupの外国人アドバイザーが全世界で24の基準時間帯に配置されていますので、提供するコースはお好きなように選びすぐに受けられます。そのため、学習者は自分の開いている時間を十分の活用して準備に当てたり、又は最適の状態になった時間を選んで学習をしたりして、学習効率が高められるのです。これは語学のためだけのまとまった時間が取りにくい多くのサラリーマンにとっては大きな朗報でしょう。iTutorGroupのオンライン語学プラットフォームが持つ「即時性」-こうして学習者はより多くの時間を「生み出せる」のです。
 
Interactive:インタラクティブ性
 
インタラクティブ性は、学習への興味を強め効率を高める鍵となる要素だと、常に考えられてきました。iTutorGroupではネイティブ講師によるインタラクティブの方法を導入し学習者に教育サービスを行っています。レッスンの楽しい雰囲気の中で、学習者は外国人アドバイザーとリアルタイムで話ができ、また学習者の語学への意欲、そして更なる知識への探求に向けた願望が更にかき立てられることでしょう。教育過程では、外国人アドバイザーは学習者のどの箇所の発音が悪いかを見つけ出し、リアルタイムで指摘します。そして単語、例文などを通じて学生が正確な発音を把握する手助けをし、これは学生の記憶付けにも役立つのです。ですが仮に事前に録画されたコースですと、学生がいったいどの部分をマスターしきれていないか、どこを指導する必要があるのかが先生には分かりようがなく、学習効果が約束できなくなるのは自然の流れです。なおかつインタラクティブ性に欠けるコースですと、学習者に長続きさせる力にはならず、学習過程にも拘束力がなくなってしまうのです。
 
Internet:インターネット+
 
インターネットが普及しインターネット技術が完備されるに伴い、教育資源のの共有は従来見られなかったほど便利になりました。インターネット+教育の組み合わせにより地域、年齢、社会的背景の間にある格差は一歩一歩縮まり、教育の公平性を促す力が極めて強まっています。iTutorGroupでは目下、インターネット技術のイノベーションを行い、完備された教育資源共有エコシステムを構築することに尽力しています。学習者は、iTutorGroupのオンライン教育プラットフォームを介して、都市部であれ辺境地域であれ、また属する社会階層、担っている社会的役割に関わらず、上質な教育資源とサービスが平等に共有できるのです。今後も、iTutorGroupは世界的規模でプラットフォーム教育サービスを推進し続け、より多くの人が夢を実現できるよう力を貸してまいります!
 
iTutorGroup傘下のネイティブ講師オンライン英語教育ブランド・vipabcが新ロゴマークの使用を始める
 
現在、会社業務とユーザーは絶えず拡大成長し製品が新しく生まれ変わっています。これに伴い、ロゴマークの変更は数多くのブランドがレベルアップと刷新を図る際にしばしば導入する方法になってきています。2016年2月15日、iTutorGroup傘下のネイティブ講師オンライン英語教育ブランド・vipabcは自社の新ロゴマークの使用開始を発表しました。その変化は自社による今後のブランドイメージの再定義を描き出しただけでなく、今後の発展の方向性も示唆しています。
vipabcが新ロゴマークを全面的に使用開始
 
新ロゴマーク―インターネット関連企業が持つイノベーションへの活力と親近感を明示
 
vipabcの新ロゴマークに見られる一番明確な変化は、旧ロゴマークの大文字だったアルファベットを小文字に改めたことです。マイクロソフト、中国移動通信などのインターネット科学技術関連企業と同様に、アルファベットの小文字への変更は、更に親しみやすくなったとの意味合いがあります。アルファベットの大文字が与える落ち着いて厳かな感覚に比べ、小文字が与える第一印象は「アクティブさ」です。vipabcでは、その場を借りてイメージについて「弊社は親しみやすさと親和性を高めるロゴマークの使用を始めました。これは、弊社の既存のユーザーと支援者に対して、オンライン教育が高尚で手が届かない分野でも、ましてや少数のハイクラスの人々しか享受できない贅沢なサービスでもないということを伝えるのが目的です。それは日常の衣食住のように、私達一人一人の生活の一部であるべきなのです。そして全員が平等な立場で、つまり一人一人がみな平等にオンライン教育を享受できる権利でもあるべきなのです」と説明を行いました。
 
ほかにも、vipabcの新ロゴマークからはもっと気軽に学習ができる雰囲気も生き生きと溢れ出ています。vipabcでは、学習者一人一人が楽しさいっぱいの学習を体験していただくことを望んでおります。得られた結果も努力の過程も、どちらも楽しいものであって欲しいのです。学習者は既定の目標を達成しようと丸暗記するのではありません。無味乾燥とした学習は効果を生み出しにくいものです。「学問の海においては苦難を船とする」というのはすでに古臭い考えとなり、今という時代に提唱する教育理念には合いません。
 
新ロゴマークの使用は、会社のブランドイメージという側面から見れば、vipabcが活力と創造力があるインターネット科学技術関連企業であることを示しています。ご存知のように、技術革新はあらゆるインターネット関連企業の生命力となっています。活力が溢れ多様化が提倡される現代にあって、新しい思考概念は業種全体を前に発展させる推進力なのです。vipabcは、世界で先駆的なインターネット企業として、設立以来一貫して製品、教育、サービスについてのイノベーションを堅持し、オンライン教育の限界を絶えず乗り越え、お客様に更に上質で、更にカスタマイズされた教育サービスを行っています。
 
イノベーションは人間性を出発点とし、人間性は「インタラクティブ」に重きを置く
 
vipabcが使用を始めた新ロゴマークでは、アルファベットのiが可愛らしいダイアログボックスとなるようデザインされています。これが最も明確な特徵でしょう。この意味合いと、vipabcの親会社・iTutorGroupの文字にある「i」が意味するものの一つが——Interactiveであり、この両者はかけ離れたものでありながら同じ意味合いを持っています。vipabcは、ネイティブ講師オンライン教育サービスを行う会社として、ロゴマークを変更したことで、語学の中でネイティブ講師によるインタラクティブ方法の重要性を強調できればと考えています。オンラインであれオフラインであれ、昔から、教育で最も重要なのは対話型の交流であることです。そのインタラクティブの過程を取り払ってしまえば、教育は生命力を失ってしまいます。学習の過程では、アドバイザーと学習者との間のリアルタイムでインタラクティブな交流により、学習者の思考能力が効果的に高まります。まさに「学んでも思考しない者は、深く理解できない」という諺の通りです。対話型の交流と思考に励んでこそ、学習に今まで以上の効果が現れるのです。そのため、成功しているオンライン教育機関は上質な教育資源を備えたプラットフォームであるだけでなく、掘り下げたインタラクティブサービスができる交流の場でもなければならないのです。そしてこれこそが、小さなダイアログボックスで表したい深い意味合いなのです。
 
iTutorGroupについて
 
iTutorGroupは2001年に創設され、現在傘下には vipabc とTutorABCという2大オンライン英語教育ブランドを。
 
vipabcについて
 
vipabcは、アメリカ・シリコンバレー技術チームが研究開発を行って創設しました。自社独自で研究開発したDCGSお好みシステムにより、学習者と世界各地の外国人アドバイザーを正確にマッチングさせ、オーダーメード化されたコースと教材を作成しています。vipabcは世界初の365日、24時間ネイティブ講師によるオンライン教育機関であり、1,500人を超える技術及びサービスチームを擁し、そして世界80数カ国、100数都市に10,000余りの外国人アドバイザーを配置しています。更に、最近では1,000万レッスンを超えるオンライン教育コースを実施済です。