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まだ通学に時間をかけますか? オンライン英会話「vipabc」

まだ通学に時間をかけますか? オンライン英会話「vipabc」

あまり知られていませんが、vipabc(iTutorGroup)は、すでに世界中で1億8000万回以上のレッスンをおこなってきた「オンライン英会話」の先駆者です。
日本では2016年にサービスを開始し、ビジネスパーソンや医師などの専門職の方を中心に口コミで評判が広がっています。

ぜひあなたの目と耳で、これまで体験した英会話教室や、オンライン英会話と比較してみてください。

 

 

「通学」することで達成感を感じていませんか?

マインドを切り替えたら、もう通学式英語教室は選べない

 

職場の生産性を上げるため、最近ではリモートワークを導入する職場も増えてきました。英語学習に関しても、時間コストを意識している人たちは「通学」を選ばなくなっています。
教室へ通う行き帰りの時間、休日に教室へ行くための身じたくの時間・・・
その時間は、英語力向上に必要ですか?
 

英会話教室へ「通学」するのにかかるコストは?

 

年収600万円の会社員の時給は、いくらでしょうか。
 

年間の平日は約240日ほど。1日8時間勤務だとすると、240日×8時間で、年間労働時間は1,920時間。
だいたい2,000時間です。
 

すなわち、年収を2,000で割ると時給が出る計算になります。
年収600万円なら、
6,000,000÷2,000=時給3,000円

 

年収700万円なら、
7,000,000÷2,000=時給3,500円

 
ということは、年収700万円の方が、1レッスンあたり5,000円の英会話教室に往復1時間をかけると、5,000円プラス3,500円の時間コストで1レッスン受講するのに8,500円相当のコストがかかっていることになります。
通学と身支度で合わせて2時間かかるという方なら、なんと12,000円がかかる計算です。

「オンライン英会話」ならムダな時間が省ける?

 

vipabcなら、英語を学ぶための時間しか使わない。

 

しかし「オンライン英会話」ならどこでも時間節約になるのかというと、そこは各社のサービス内容を比較する必要があります。
「一般的なオンライン英会話」では、レッスン以外のところで無駄な時間がかかることが意外に多いのです。

 

オンライン経験者の方はお分かりでしょうが、たとえば、大勢の講師の中から、好みの講師を選んで予約するとき、意外に時間がかかっていませんか?
「若くてノリが良さそう」
「趣味が似てる」
「やさしく教えてくれそう」
と、10分も15分もかけて良さそうな講師を選び、いざ出てきた講師は写真と全然イメージが違ったなんていうことありませんか。

 
その時間、英会話習得に必要ですか?
 

vipabcは確実に英語を身に付けていただくために対価をいただき、お客様と誠実に向き合っています。決してムダな時間を使わせません。
 

 

講師や教材は、自分で選ばなくていい。

 

vipabcではこれまでにおこなった1億8000万回以上のレッスン実績から、どのタイプのお客様に、どの講師と教材が最も適切か(もっとも効率的に英語力を伸ばせるか)を分析し続けています。このビッグデータをもとに、毎回最も適した講師と教材をAIがマッチングさせ、レッスンをカスタマイズしています。お客様一人ひとりに合わせて精密なマッチングがかけられるのも、3万人の講師がいて、20万通りの教材があるグローバルの基盤があるからこそです。
 
これらのシステムや独自プラットフォームは、シリコンバレーで自社開発しており、2017年には、テクノロジーによって教育の未来を形作る企業に与えられる米国「クールツール・アワード」を受賞しました。


◆石川県 機械メーカー経営 H様
「これまで挫折した英会話教室やオンライン英会話は、とにかく教材がつまらなかった。vipabcではエンジニア分野の教材が出てくるので「自分のテリトリー」で英語が学べる。今や、海外の展示会や商談でも「機械屋」どうしの話ができるのが楽しくてたまらない。」


 

【ビジネス・金融】分野教材の例:
ビジネスの場面でもよく使われる「擬人法」について。他にも「忙しい上司に時間をもらう時の言い方」など実用教材が多数。

 
【グルメ・料理】分野の教材例:
各国の料理を文化背景とともに紹介。食事やワインの話題は、どの国の仕事相手とも共有できる便利なトピック。

 
【世界の国や都市】分野の教材例:
仕事相手の出身国の地理、文化について知っておけば、会話もはずむ。もちろん日本についての教材も多数あり。

通信トラブルは、クラウドセンターで瞬時に対応

 

スカイプなどを用いたオンライン英会話を受講したことがある方なら、こんなシステムトラブルの経験があるかもしれません。
レッスン開始時刻が過ぎているのに講師がスカイプ画面に現れない、姿は見えているが講師の声は聞こえない。
「Hello? Hello?」と呼びかけ合って過ぎていく時間・・・
 
その時間ストレスになっていませんか?
 

vipabcではレッスン中に通信トラブルが起きたら、ワンクリックでお客様からクラウドセンターにヘルプ送信が可能。テクニカルサポートチームが24時間365日無休で、即座にお客様のトラブルを解決しています。これはスカイプなどの他社のシステムを使わず、独自のプラットフォーム上でレッスンを提供しているからこそできることです。
「いかに短時間でトラブルを解決し、お客様のレッスンを中断させないか」が彼らのミッションです。

 


◆宮城県 英語講師 O様
「以前に2種類のオンライン英会話を経験しましたが、vipabcはスカイプを使わずにブラウザだけで講師の先生と会話できるのがとても便利です。まれに音声が途切れることがあっても、クリック一つですぐにサポートからの返事があるので安心しています。」


 
 

TOEIC®スコアで安心していませんか?

 

グローバル人材として最低限の証明であるTOEIC®スコア

 

TOEIC®テストを運営するIIBCの調査(2013年)によれば、従業員5,000人以上の上場企業のうち何らかの形でTOEIC®スコアを利用している割合は、実に8割以上に上ります。海外展開をしている企業の入社時の目安としてTOEIC®スコアは最低でも600点以上、総合商社等では700点前後、さらに入社後の海外赴任のために800点以上を求める企業が多いようです。

流れが変わりつつある、企業の英語力評価法

 

しかし、TOEIC®スコアは、実際の仕事現場での英語力を保証しません。
ある外資系企業専門の転職エージェントでは「TOEIC®800点代は英語力のバラつきが大きい。話せる人もいるが、ほとんど話せない人も珍しくない」と、スコアと実際の英語運用力との格差を認識しています。
当然のことながら各企業でも、今後「スピーキング力」の測定が必要になると認識しており、TOEIC®(Listening&Reading)のスコアだけを求めている現状の見直しに入っています。

“OK!” “All right!” でも通じるが・・・

 

話す英語のレベルで、信頼を勝ち取れる。

 

vipabcではあなたのスキルにふさわしい、ビジネスの場で恥ずかしくない英語をお教えします。

例えばホテルのフロントで予約済みであることを伝えたい時、

“I have a reservation, Tanaka!”(予約しています。田中で!)
ではなく、
“I have a reservation under Tanaka.”(田中という名前で予約しています)

と言えた方がスマートです。

 

「意味は伝わるけれど不正確」を卒業する。

 

レッスン中、生徒が話した不完全な英語を、vipabcの講師は丁寧に聴き取り、意図をくみ取ったうえで正しい英文にして画面に書きこみます。

このような講師の書き込みが入った画面は、レッスン終了後にPDFでダウンロードできるので、いつでも見直せます。さらにレッスンはすべて自動で録画保存されるので、先生や自分の英語を聴き直すことで、質の高い復習が可能になります。

 

「誰」に英語を教わるのか。そこは必ず見極めるべきポイント。

 

世界135か国で受講されているオンライン英会話vipabc(ブイアイピーエービーシー)

vipabcでは、ただ「英語を話せる」だけの講師は採用していません。国際的に評価されている英語教授法「TESOL(テソル)」の資格を持ち、大卒以上の学歴がある講師だけを採用しています。
英語の教え方を正規の機関で学んできた講師に教われる教室は、日本では多くありません。英語学習を始める時には、必ず講師がTESOL資格、またはそれに準ずる資格を保有しているかどうかを確認することが大事です。
 

2020年以降、難関大の学生は「英語が話せる」

 

とうとう日本人も英語を話すようになる。

 

2020年度から本格的に、民間英語4技能試験が大学入試に採用されます。そのため、すでに一部の進学校、私立中高一貫校ではオンライン英会話を授業に導入したり、民間4技能試験を受験させたりすることで、不足しがちな生徒のスピーキング力を向上させています。

オンライン英会話vipabcコラム-「英語4技能試験、大学入試に活用本格開始! 損する人、得する人」東京大学安田講堂02

 

「英語人材」が社会に出るのは2023年以降

 

大学受験に実質スピーキングの試験が加わったことで、「日本人は何年勉強しても英語が話せない」と自嘲気味にあきらめていた雰囲気も一変するでしょう。
今後、スピーキング力を測る試験も高いレベルでクリアし、大学受験を突破した人材が社会に大勢現れるのは、学部卒で2023年、院卒で2025年からです。

 
あと数年で、「英語を当たり前に話す新人たち」と働くことになります。
 

英語力不足を、あなたの足かせにしない。

 

「通訳レベル」の英語は必要ない。

 

英語人材が当たり前になる時代、今あなたの職種やポジションで、必要とされる英語力はどれくらいなのか。vipabcのレベルは12段階制ですが、全員が最高レベルの12を目指す必要はまったくありません。
海外赴任、社内の会議・プレゼン・・・あなたが英語力を必要としているシチュエーションを伺い、専門の語学コーディネーターがあなただけのゴールをご提案します。

 

vipabcの英会話学習には「ゴールがある」

 

英語力は単なるツールです。コアスキルを持ち、日々の業務に集中しているビジネスパーソンが、全力をかたむけて学ぶものではありません。だからこそ、いつまでも、英語力不足があなたのキャリアプランの足かせにならないよう、ここで区切りをつけて、あなたにとって必要最低限の英語力を身に付けるべきです。
 

 

「ゴールのある」英会話で、区切りをつける。

 

vipabcの語学コーディネーター

 
30、40代のビジネスパーソンが多いvipabc受講者の方々の、スタート時の英語力はそれほど高くはありません。もっとも多いのは、12段階中レベル4~5という方たちです。このレベルは、海外旅行で買い物のやりとりができるレベル。ここから、それぞれのお客様の業界、職務に合った英語力を身に付けるまでの期間を、専門の語学コーディネーターが分析してお伝えしています。
 
vipabcのプランは最長で2年です。今始めれば、遅くとも2021年には英語力を心配しないあなたでいられます。
 

まずはあなたのスタート地点、「現在の英語力」を知ることから。

 

レベルチェックを兼ねた、無料体験レッスン

 

ご入会を検討する前に、まずは無料体験レッスンを試してみることをお勧めします。日本人の英語力、特徴を理解している外国人講師があなたの英語力を12段階で判定します。
 

体験レッスンの流れ

  • 無料体験レッスンの申し込み

    無料体験レッスンの申し込み

    このサイトから無料体験を申し込めます(氏名、携帯番号、メールアドレスの入力が必要)。
    ※お電話(0120-120-797 午前10時~午後9時)でも受け付けています。
    > 無料体験の申し込み


  • ご希望のレッスン日時をお伺いします

    ご希望のレッスン日時をお伺いします

    vipabcからお電話し、ご希望の日時をお伺いします。 ※お電話に出られなくても問題ありません。メールにてご案内をお送りしますので、ご希望の日時をご返信ください。


  • 体験レッスン当日

    体験レッスン当日

    レッスン当日、まずは担当の語学コーディネーターがお電話を差し上げます。
    必要なものは、インターネットにつながるPC(またはタブレットやスマートフォン)と、ヘッドセット(またはイヤホン)のみ
    まず専用プラットフォームの使い方をご説明し、電話通話からビデオ会議に切り替えます。現在の英語ご使用状況や、必要度を伺った後、外国人講師による15分のミニレッスン体験にうつります。


  • レベルチェック結果をもとにカウンセリング

    レベルチェック結果をもとにカウンセリング

    お客様の現在の状況、講師によるレベルチェック結果をもとに、必要な英語力と期間、学習プランについてカウンセリングをおこないます。所用時間は全体で60分~90分程度ですが、お時間が無いときはお気軽にご相談ください。


  • レッスン開始

    レッスン開始

    体験レッスンの後、お急ぎの場合は当日からのレッスンスタートも可能です。
    ご入会前には、各プランの内容及び金額、中途解約やクーリングオフなどの内容を丁寧にご説明しますので、ご安心ください。

    レッスン開始後は、いつでも英語学習についてご相談していただけます。ご入会時に設定した「ゴール」に到達するまで、責任をもってvipabcがサポートし続けます。

 

 

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